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「カルローズ」料理コンテスト2022「カルローズ」料理コンテスト2022

今年のテーマはこれからのおコメ料理

2013年にスタートしたカルローズ料理コンテストが2022年の今年、第10回を迎えます。
これまで、「ワインに合うメニュー」、「SUSHI ニュースタイル」、「食べるスープ」など、新しいおコメのメニュー提案をテーマに、延べ4441作品ものオリジナルレシピのご応募をいただきました。
そして、第10回のカルローズ料理コンテストは「これからのおコメ料理」をテーマにしたレシピを募集いたします。

カルローズには「べたつかず食感が軽い」「香り・味を吸収しやすい」「ドレッシング・オリーブオイルとの相性がよい」「アルデンテの食感が出しやすい」といった日本米にはない特長があります。そのまま炊くことを基本とする、いわゆる日本の「ごはん」としてだけではなく、野菜やパスタのように表現できる「カルローズ」はおコメ料理の可能性を広げる食材です。
食生活の多様化が進む中、ぜひ現代ならではのおコメ料理をご考案ください。「前菜」「一品料理」「デザート」「パーティーメニュー」など、幅広い料理に活用できるカルローズの特長を存分に活かした「これからのおコメ料理」レシピをお送りください。 

かる~いおコメ、たのしいおコメ、Calrose

今後の審査スケジュール

書類審査2022年8月中旬までに書面にてご連絡いたします。

実技審査および結果発表2022年9月初旬

募集要項

部門 I プロフェッショナル部門 Ⅱ 学生部門
Ⓐホテル部門 Ⓑレストラン部門
テーマ これからのおコメ料理 「これからのおコメ料理」をテーマにしたレシピを募集いたします。カルローズには「べたつかず食感が軽い」「香り・味を吸収しやすい」「ドレッシング・オリーブオイルとの相性がよい」「アルデンテの食感が出しやすい」といった日本米にはない特長があります。そのまま炊くことを基本とする、いわゆる日本の「ごはん」としてだけではなく、食材として使いやすい「カルローズ」はおコメ料理の可能性を広げます。
食生活の多様化が進む中、カルローズだから表現できる「これからのおコメ料理」を考案してください。「前菜」「一品料理」「デザート」「パーティーメニュー」など、料理のカテゴリーは自由に選んでください。
おコメのデザート 学生部門のテーマは、「おコメのデザート」です。まだ日本ではあまり馴染みのないカテゴリーですが、海外ではライスプディングを始め、多くのおコメのデザートがあります。カルローズを食材として捉え、「これからのおコメ料理」の一つとなる新しいおコメのデザートレシピに挑戦してください。
応募資格 業務店としてお客様に飲食物を提供している方(ホテル、レストラン、カフェ、居酒屋、中食、給食など)、または企業(メーカーを含む)に所属し、メニュー開発・商品開発に従事している方。(例:調理師学校の教務のみNG、学校でレストラン運営をしている場合はOK) 調理系または栄養系の学校に在籍している学生
条件 [共通項目]
①プロフェッショナル部門につきましては、Ⓐホテル部門、Ⓑレストラン部門のいずれかをご指定ください。
②応募作品は、料理カテゴリー(前菜、一品料理、デザート、パーティーメニューのいずれか)を記載してください(料理の狙いを明確するためです。カテゴリーごとに審査するということではございません)。
③カルローズの特長を生かしたオリジナリティあふれるメニューであること。
④応募作品は未発表のもの(今後発売予定のものは可)。
⑤お1人様3作品までご応募いただけます。
⑥応募作品の映像・出版物その他への使用権は、主催者に帰属します。
レストランメニュー
制作時間は1時間以内であること。基本的に事前仕込みは認められません。
特になし
審査項目 [共通項目]・テーマとの一致 ・カルローズの特長を生かしているか ・レシピのオリジナリティ
・レシピの再現性 ・盛り付けの美しさやパッケージの使い方 ・各料理カテゴリーにおけるメニューとしての再現性 ・学生ならではのアイディアの斬新さ ・見た目の楽しさ
審査
スケジュール
一次審査
[書類審査]
応募作品から計10点を選出。 [書類審査のみ]
応募作品から優秀賞計3点を選出。実技審査は実施いたしません。
書類審査を通過された方には、8月中旬頃までに書面にてご連絡いたします。
書類審査を通過された方には、8月中旬頃までに書面にてご連絡いたします。
二次審査
[実技審査]
日時:2022年9月(予定)
会場:東京都内調理施設を調整中
書類審査通過作品を実際に調理していただき、審査後、結果発表および表彰式を行います。
※実技審査会場までの交通費を事務局にて一部負担いたします。
※コロナ感染状況等により実技審査の開催が難しい状況と判断した場合は、日程の変更及び実技審査の方法を変更する場合があります。
賞・賞品 ★Ⓐホテル部門:最優秀賞1名 20万円 / 優秀賞1名 5万円
★Ⓑレストラン部門:最優秀賞1名 20万円 / 優秀賞1名 5万円
・受賞者と作品は、「月刊専門料理」にてご紹介
・プレスリリース、及び、USAライス連合会WEB及びSNSにてご紹介
・受賞者には「月刊専門料理」購読契約1年分
・入賞者10名には、カルローズ5kg進呈
尚、表彰式については別途ご案内いたします(11月開催予定)。
★優秀賞 3名 3万円 及びカルローズ5kg
・プロフェッショナル部門の実技審査見学にご招待
応募期間 2022年5月9日(月)〜7月31日(日)※当日消印有効
応募規定 ①「カルローズ」を必ず使用してください。ブレンドせず、100%カルローズをお使いください。
②応募作品は未発表のもの(今後発売予定のものは可)。
③お1人様3作品までご応募いただけます。
④応募作品の映像・出版物その他への使用権は、主催者に帰属します。
審査員 株式会社帝国ホテル 東京料理長 杉本 雄氏 / ロイヤル株式会社 商品本部 首席料理長 西田 光洋氏 / 株式会社クーニーズ・アソシエ 代表取締役 青島 邦彰氏 / 株式会社柴田書店 「月刊専門料理」編集長 齋藤 立夫氏 / USAライス連合会
応募
方法
ウェブサイト
からのご応募
ウェブサイトに応募フォームをご用意しております。案内に従って必要事項を入力してください。作品画像も簡単にアップできます。
郵送による
ご応募
応募用紙は、USAライス連合会のウェブサイトからダウンロード、もしくは事務局までお電話またはメールでご請求ください。
応募用紙に必要事項をご記入の上、作品の写真を添付して、事務局までご郵送ください。
応募用紙は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。
応募・サンプル
のお問合せ
「カルローズ」料理コンテスト事務局 〒113-8477 東京都文京区湯島3-26-9 イヤサカビル(柴田書店内)
TEL:03-5816-8255 FAX:03-5816-8257(電話受付時間:10時〜17時ただし、土日祝日を除く) MAIL:contest@shibatashoten.co.jp ※先着100名様に「カルローズ」のサンプルをご用意しています。 氏名、送付先(TELも)、所属先、「カルローズ」サンプル希望を明記の上、事務局までメールまたはFAXでご請求ください。
※カルローズ購入については、「カルローズが買えるお店」をご参照ください。
主催・後援 主催:USAライス連合会 日本代表事務所 後援:アメリカ大使館 農産物貿易事務所
部門
I プロフェッショナル部門 Ⅱ 学生部門
Ⓐホテル部門 Ⓑレストラン部門
テーマ
I プロフェッショナル部門  これからのおコメ料理「これからのおコメ料理」をテーマにしたレシピを募集いたします。カル ローズには「べたつかず食感が軽い」「香り・味を吸収しやすい」「ドレッシング・オリーブオイルとの相性がよい」「アルデンテの食感が出しやすい」といった日本米にはない特長があります。そのまま炊くことを基本とする、いわゆる日本の「ごはん」としてだけではなく、食材として使いやすい「カルローズ」はおコメ料理の可能性を広げます。
食生活の多様化が進む中、カルローズだから表現できる「これからのおコメ料理」を考案してください。「前菜」「一品料理」「デザート」「パーティーメニュー」など、料理のカテゴリーは自由に選んでください。
Ⅱ 学生部門 おコメのデザート学生部門のテーマは、「おコメのデザート」です。まだ日本ではあまり馴染みのないカテゴリーですが、海外ではライスプディングを始め、多くのおコメのデザートがあります。カルローズを食材として捉え、「これからのおコメ料理」の一つとなる新しいおコメのデザートレシピに挑戦してください。
応募資格
I プロフェッショナル部門業務店としてお客様に飲食物を提供している方(ホテル、レストラン、カフェ、居酒屋、中食、給食など)、または企業(メーカーを含む)に所属し、メニュー開発・商品開発に従事している方。(例:調理師学校の教務のみNG、学校でレストラン運営をしている場合はOK)
Ⅱ 学生部門調理系または栄養系の学校に在籍している学生
条件
[共通項目]
①プロフェッショナル部門につきましては、Ⓐホテル部門、Ⓑレストラン部門のいずれかをご指定ください。
②応募作品は、料理カテゴリー(前菜、一品料理、デザート、パーティーメニューのいずれか)を記載してください(料理の狙いを明確するためです。カテゴリーごとに審査するということではございません)。
③カルローズの特長を生かしたオリジナリティあふれるメニューであること。
④応募作品は未発表のもの(今後発売予定のものは可)。
⑤お1人様3作品までご応募いただけます。
⑥応募作品の映像・出版物その他への使用権は、主催者に帰属します。
I プロフェッショナル部門レストランメニュー
制作時間は1時間以内であること。基本的に事前仕込みは認められません。
Ⅱ 学生部門特になし
審査項目
[共通項目]
・テーマとの一致 ・カルローズの特長を生かしているか ・レシピのオリジナリティ
I プロフェッショナル部門・レシピの再現性 ・盛り付けの美しさやパッケージの使い方 ・各料理カテゴリーにおけるメニューとしての再現性
Ⅱ 学生部門・学生ならではのアイディアの斬新さ ・見た目の楽しさ
一次審査[書類審査]
I プロフェッショナル部門応募作品から計10点を選出。書類審査を通過された方には、8月中旬頃までに書面にてご連絡いたします。
Ⅱ 学生部門[書類審査のみ]
応募作品から優秀賞計3点を選出。実技審査は実施いたしません。 書類審査を通過された方には、8月中旬頃までに書面にてご連絡いたします。
二次審査[実技審査]
I プロフェッショナル部門日時:2022年9月(予定)
会場:東京都内調理施設を調整中
書類審査通過作品を実際に調理していただき、審査後、結果発表および表彰式を行います。
※実技審査会場までの交通費を事務局にて一部負担いたします。
※コロナ感染状況等により実技審査の開催が難しい状況と判断した場合は、日程の変更及び実技審査の方法を変更する場合があります。
Ⅱ 学生部門なし
賞・賞品
I プロフェッショナル部門★Ⓐホテル部門:最優秀賞1名 20万円 / 優秀賞1名 5万円
★Ⓑレストラン部門:最優秀賞1名 20万円 / 優秀賞1名 5万円
・受賞者と作品は、11月発売の「月刊専門料理」にてご紹介
・プレスリリース、及び、USAライス 連合会WEB及びSNSにてご紹介
・受賞者には「月刊専門料理」購読契約1年分
・入賞者10名には、カルローズ5kg進呈
尚、表彰式については別途ご案内いたします(11月開催予定)。
Ⅱ 学生部門★優秀賞 3名 3万円 及びカルローズ5kg
・プロフェッショナル部門の実技審査見学にご招待
応募期間
2022年5月9日(月)〜7月31日(日)※当日消印有効
応募規定
①「カルローズ」を必ず使用してください。ブレンドせず、100%カルローズをお使いください。
②応募作品は未発表のもの(今後発売予定のものは可)。
③お1人様3作品までご応募いただけます。
④応募作品の映像・出版物その他への使用権は、主催者に帰属します。
審査員
株式会社帝国ホテル 東京料理長 杉本 雄氏 / 株式会社クーニーズ・アソシエ 代表取締役 青島 邦彰氏 / 株式会社柴田書店 「月刊専門料理」編集長 齋藤 立夫氏 / USAライス連合会 ※追加1名は調整中
ウェブサイトからのご応募
ウェブサイトに応募フォームをご用意しております。案内に従って必要事項を入力してください。作品画像も簡単にアップできます。
郵送によるご応募
応募用紙は、USAライス連合会のウェブサイトからダウンロード、もしくは事務局までお電話またはメールでご請求ください。
応募用紙に必要事項をご記入の上、作品の写真を添付して、事務局までご郵送ください。
応募用紙は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。
応募・サンプルのお問合せ
「カルローズ」料理コンテスト事務局 〒113-8477 東京都文京区湯島3-26-9 イヤサカビル(柴田書店内)
TEL:03-5816-8255 FAX:03-5816-8257(電話受付時間:10時〜17時ただし、土日祝日を除く) MAIL:contest@shibatashoten.co.jp※先着100名様に「カルローズ」のサンプルをご用意しています 氏名、送付先(TELも)、所属先、「カルローズ」サンプル希望を明記の上、事務局までメールまたはFAXでご請求ください。
※カルローズ購入については、「カルローズが買えるお店」をご参照ください。
主催・後援
主催:USAライス連合会 日本代表事務所 後援:アメリカ大使館 農産物貿易事務所

料理コンテスト2021の入賞作品

  • プロフェッショナル部門 金賞 燻香を纏った大豆ミートのジャンバラヤSDGs×ヴィーガン

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  • テイクアウト&デリバリー賞 カルローズ米と彩り野菜のエスニック風ヨーグルトソース添え

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  • 学生部門 優秀賞 味噌焼きおにぎり風 きのことだだちゃ豆の焼きリゾット

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